更新日:2026.10.23
(11/20)【MAEBASHI Social Innovation Hub】知財専門家がスタートアップ支援を行う際に必要なこと〜スタートアップが行うべき知財活動とは?〜
概要
本セミナーは、日本弁理士会関東会が主催する研修「知財専門家がスタートアップ支援を行う際に必要なこと」を、一般の方にも公開するものです。
スタートアップは中小企業と一括りにされがちですが、実際には大企業とも中小企業とも異なる性質を持つ会社であり、それに合わせた知財支援を行う必要があります。
研修では、弁理士の安高史朗氏より、
・スタートアップの特性
・スタートアップが行うべき知財活動
・それを支援する知財専門家が知るべきこと・意識すべきこと
についてお話しいただきます。
また、NETSUGENコーディネーターの木島紹史氏(公認会計士)より、NETSUGENにおけるスタートアップ支援策について説明いたします。
スタートアップの経営者・担当者の方はもちろん、スタートアップを支援する立場の方(支援機関・金融機関・士業など)にもおすすめの内容です。スタートアップが行うべき知財活動とは何か、知財専門家からどのような支援が受けられるかを知る機会としてご活用ください。
対象
起業家・スタートアップの経営者や担当者、スタートアップ支援に携わる方
※当日の資料配布はありません。
講師プロフィール
安高 史朗 氏(弁理士)
木島 紹史 氏(公認会計士、有限責任監査法人トーマツ 高崎連絡事務所マネジャー・NETSUGENコーディネーター)
日時
2026年11月20日(金)15:00〜17:00(休憩なし)
場所
デロイト トーマツ グループ MAEBASHI Social Innovation Hub D01セミナールーム
(群馬県前橋市表町2-30-8 AQERU前橋 6F)※会場開催(オンライン配信なし)
参加費
無料
定員
一般参加枚 10名(先着)
参加方法
下記「問合せ先」までメールでお申込みください(氏名・所属・連絡先を記載)。先着順。
お問い合わせ
日本弁理士会関東会 事務局
03-3519-2751
info-kanto@jpaa.or.jp
主催
日本弁理士会関東会
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